土屋太鳳は山崎賢人にとって仏?でも姉・弟から苦情!身長もサバ読みw

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土屋太鳳さんのプロフィールはこちら

⇒ Wikipedia(土屋太鳳)

今回は、12/27放送の「おしゃれイズム」に出演した土屋太鳳さんについて、番組内容を知り合いがまとめてくれました。

太鳳さん、特に目ですが、顔のパーツのそれぞれが目立ってて、いかにも女優・モデル顔という印象。

なので、背も何となく高いんだろうなぁと思ってたんですが、全然でした(笑)

その身長についてや「神様仏様太鳳様」的なお話、姉弟から言われている「笑える苦情」

その他、バッティングセンターで見せた運動神経の良さ、大好きなカメラについての話もあります。

とにかく、全体を通して「天然な性格」炸裂の太鳳さんをどうぞ。

普段は女子大生

登場から素敵なお衣装と言われ、恥ずかしがる太鳳さん。

ハイヒールを履くのかという質問に対し身長が低いのでと話し、身長は「155cm」と答えますが、ちょっと高めに言ったとすぐ自分から白状。

本当は154.◯◯cm(はっきりしない)らしいですが、それぐらいなら構わんと司会の上田さんからツッコミが。

実は現役女子大生(日本女子体育大学舞踊学専攻3年生)である太鳳さん。

スタジオでも、コンテンポラリーダンスを披露してくれました。

映画「るろうに剣心」でもアクションシーンを披露していましたが、現役の体育大生なんですね。

抜群の運動神経にも納得です。

ちょっと見栄を張ったもののすぐ白状してしまうなんて、嘘がつけない性格なんですね。

共演者から大絶賛だけど?

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朝ドラ「まれ」の共演者・山﨑賢人さんによると、太鳳さんは

「一言で言うと神様仏様、海や大地のような壮大な人」

とのこと。

他の人たちからも「菩薩」とも言われるくらい、気配りの人だそうです。

しかし、そう言われることに対して「何があってもまだ生き続けたい」と答える、ちょっとピントがずれたところも(笑)

また、共演した人たちと仲は良いが、皆がLINEなどで連絡を取り合う中で未だにガラケーを使っているため、中に入れずにいるそうです。

なぜスマホにしないのか?という問いには、まだ契約から1年半で半年残っているので、変えられないとのこと。

時代に乗ってないなーとは思っているが、ちゃんと2年間使い切りたいので、ガラケーを使い続けているそうです。

あと、親友の大野いとさんによると、初詣に行った時に寒がりのいとさんの為に、ボストンバックに大量の防寒グッズを持参してくれたそうです。

ただ、直してほしいところもあるそうで、太鳳さんはよくおみやげをくれるのですが、そのセンスがずれているらしく(笑)

残念ながらインスタグラムなどに載せられない・・・とのこと。

自然と気配りができる人である太鳳さん。男女ともに好かれる人なんでしょうね。

ただ、ちょっと天然というか、センスが独特なところもあるようです。

2年契約を打ちきりたくない!という点は、今時の若者にしては、きっちりしているんですね。

まぁ、頑固ともいえますが・・・。

姉と弟からの要望

お姉さんからは「目を離したスキに、自分のスマホで変顔の自撮りをするのはやめてほしい」とのこと。

太鳳さんとしては喜んでくれると思ってやっていたのだが、不評だったようです。

また、弟さんからは「目を開けて熟睡するのはやめてほしい」とのこと。

実際どの程度なのかやってみてもらったところ、案外はっきり目を開けていて、起きているといってもいいほどでした(笑)

やっぱりちょっと、センスが人とは違うところがあるのでしょうか?

お茶目な一面が可愛らしいです。兄弟仲も良いのでしょうね。

1番やりたいことをしに、ロケに行く

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太鳳さんがバッティングセンターでホームランを打ちたいとのことで、友人で共演者の高畑裕太さん(元高校球児)と一緒にバッティングセンターへ。

まずは準備運動として、柔軟を披露する太鳳さん。

さすが現役体育大生。準備運動がすでに準備運動の域を超えています。

最初にストラックアウトに挑戦。太鳳さんは9枚中7枚。

高畑さんは時間切れになり6枚で、太鳳さんが元高校球児に勝利するという展開に。

本番のバッティングセンターでは、時速80kmの100球勝負。

元々の運動神経の良さに加え、高畑さんのアドバイスもあり、良い感じに打ち進める太鳳さん。

しかし、交代した高畑さんが時速120kmの球を一発でヒットさせたのを目にして、負けず嫌いなのか太鳳さんも時速120kmで打ち始めました。

続けてヒットを打ち続け、79球目では大飛球に期待も高まりますが、結果は残念ながらホームランなし。

その後、ホームランを打ったという仮定で青春ドラマ風のお芝居を披露する2人。

ちょっとわざとらしい(?)のもご愛敬。

高畑さんとは本当に仲が良いみたいで、終始テンポよくノリノリでロケをしていました。

ホームランが出なかった時は悔しそうでしたが、女子であそこまで綺麗なフォームで打てるのは、やはりかなりの運動神経だと思います。

「一番やりたいのがバッティングセンターに行く」ということから、本当に体を動かすのが好きなんですね。

爽やかで可愛らしくて、運動神経も抜群。

いろんな役柄をこなす女優さんになりそうです。

大切なもの

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スタジオで大切なものの写真を披露。

カメラが大好きで、いつも持ち歩いているという太鳳さん。

空や風景を撮ることが多いそうですが、カメラそのものを写した写真は披露したものの、実際に撮影した写真は持参せず、そのことをツッコまれてました。

また、全部の現場のクランクアップでもらう、花束についていた名札やクラッカーの中身のテープなどを、全て取ってあるそうです。

やっぱり天然さんですね。でも、そこが何とも可愛らしい。

クランクアップの時の小物を丁寧にジップロックしてある様子は、マメというより、ひとつひとつの現場での経験を本当に大事にしているんだな、と感じました。

ただ「クラッカーのテープはプレゼント包装にリサイクルできる」という裏話は聞きたくなかったかな・・・感動が少し薄れちゃったよ(笑)

最後に小6(12歳)の学芸会でのダンス映像が披露され、お母様からの手紙に感動する太鳳さん。

これからもさまざまな分野で活躍する女優さんに成長してほしいですね。

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